これまでのご相談においての対応事例

当サロンでは、これまでに

 

学生、専業主婦、サラリーマン、経営者

法律家関係、医療従事者関係、著名人

メディア関係、アパレル関係、金融関係

セラピスト、美容師、整体師、スポーツ選手

教師、公務員、カウンセラー、ヒーラー、占い師

等の方々が来所。

 

割合は

女性6:男性4

年齢層は10代~90代の方が来所。

 

これまで出張相談及び電話相談では、全国各地(特に関西・関東・中部・九州・海外在住の方からのご相談)からの

ご依頼に対応致しております。


これまでの主なご相談 対応事例

2009年から今日までの10年間でご相談があった事例の一部です。

●対人関係による悩みのご相談

 

・対人関係のお悩み(仕事関係・家族関係・夫婦仲・恋愛関係・ママ友関係等、各種全般)を抱えたとき

 

・他人の影響力にのまれやすい(敏感体質である)とき

 

・自分をHSP(とても敏感体質)やエンパシー体質だと分かっているが対処法に困っているとき

 

・とある人から痛烈な言葉を言われてから物事が停滞しているように感じるとき

 

・ずっとずっと生きづらさを感じていて何とかしたいとき

 

・インディゴチルドレンと感じているとき

 

・自信が持てないとき

 

・他人からの一言で立ち直れないと感じたとき

 

・場所や、エネルギーを高め、人生をよりよくしたいとき(特に経営者の方からのご依頼が多いです)

 

・不登校から状況打破したいとき

 

・お子さんとの接し方に悩んだとき

 

・カウンセラーやセラピストやヒーラーであるが故に、人に疲れてしまったとき


●仕事に関する悩みのご相談

・経営者としての悩み(事業が停滞している。社員がすぐに辞めてしまうことへの悩み)が絶えないとき

 

・今している仕事に違和感を感じるとき

 

・仕事の流れがどうしてもうまくいかないとき(なぜかミスが連発する等)


●自分を見失ってしまい、自分軸に戻れない悩みのご相談

・自分が自分じゃないような気がするとき

 

・地に足が着きにくい、宙に浮いてるような気がするとき

 

・不可思議な現象や、症状が起こると感じているとき

 

・八方塞がりと感じているとき

 

・頑張っているのに不運であると感じているとき 


●メンタルを整えたい・波動(エネルギー)を高めたいというご相談

・とりあえずメンタルを整えたいとき

 

・自分の心の整理整頓をしたいとき

 

・大事な行事(会議、大会、試験)があるため、メンタルを整えたいとき

 

・今やりたいことがあって背中を押してほしいとき

 

・集中力を高めたいとき

 

・自分を高めれるパワースポットや、日々のライフスタイルをどうすることが良いか知りたいとき


●心・身体による悩みのご相談

・病院では原因がよくわからないといわれたとき

 

・肉体をケアしているにも関わらず、疲労困憊がずっと続くとき

 

・病院に通いながらカウンセリングも受けたいとき

 

・今抱えている病気から何を気付いてゆくべきなのかを知りたいとき


●色々頑張っているのに停滞しやすい悩みのご相談

・最善を尽くしているのに、なぜかお金の流れが停滞しやすいとき

 

・いろんなセミナーを受け続けても、なぜか良い方向に向かうのは最初だけという悩みを抱えているとき 


●敏感・繊細な体質による悩み

HSP・エンパシー・スポンジ体質・インディゴチルドレン等、

名称は様々ですが、当サロンは老若男女問わず、敏感体質でお悩みのご相談がとても多いです。

(もちろん上記の体質でなくても大丈夫)

当サロンは敏感体質・繊細体質の方が多く集います。

 

敏感体質や繊細体質を生まれつきお持ちの方は、とにかく人の影響力をもろに受けてしまったり、必要以上に責められたり、大勢の集まりに参加しても孤独感を抱えやすいなどでお悩みの方が多いです。

 

この世の中を生きづらく感じているけど、相談ができないということも多いのです。

相談すると「気にするなよ」「自信を持ちなさい」と言われても、そんなに簡単に出来てれば悩んでいません。

 

敏感体質や繊細体質は、うまく活かせば強力な強みになるのです。

しかし現在の教育では、敏感・繊細さの活かし方を教えてくれるところは少ないです。

むしろ、敏感繊細を否定されることが多いというのが現状ではなかったでしょうか。

 

私は今日までの相談活動で、

敏感体質でお悩みの学生、社会人、経営者、等たくさんの方にお会いしました。

 

そして痛感しました。

年齢性別職業ジャンル問わず、苦しんでいる方が多いのです。

 

もう自分を責める必要はありません。

 

大丈夫。

あなたの体質は弱みではありません。

その体質を変える必要もありません。

 

『体質を活かす』ことが大事なのです。